朝子さんの診断を受けるまで、黒とグレーとシルバーが私の基本色でした。ちょっとクールに映って、キリッとした感じで、それが自分と思っていたのに、なんだかそれがピンと来なくなり、人から嫌なことされたり、で自を無くしてた頃に、診断をしていただいて。まさか~のスプリングで、ららぽでのお買い物がなかったら、きっとあのまま黒い服を着ていたかも...。それを思うと恐ろしいけど。その後も紆余曲折はありましたし、自信回復と言うか、本来の自分を取り戻すのに、たくさんの学びとたくさんの人の応援をいただいたし、遠回りもしたし、で、とにかく時間はかかったけど。60歳の誕生日を迎えて、今やらなくて、いつやるの?と自分に喝を入れて大きなー歩を踏み出しました。朝子さんとのあの日から、始まってる。あの日から私は大切な人を1人ずつ増やして、豊かな私を作ってきました。ありがと、朝子さん
ある時期「あれ?なんか似合ってない?」から始まり、
パーソナルカラーや骨格というものに興味を持ち、たまたま拝見したあさこさんのブログから「絶対この方に診断していただきたい!!」と思い、診断を受けましたぐ「うっすーい色ですよ」を合言葉に洋服選びしています特別おしゃれしてるわけでもないですが、毎日がなんとなくですが特別な自分になれた気がしてます。(語彙力のなさよ))
洋服、アクセサリー、靴、カバン、すべてを選んで身につける楽しさを感じています。まだまだ勉強中のウインターです^
診断を受けたのは4年前かな?下の子が高校入学のタイミングだったと思います。パーソナルカラー診断は過去2回受けていて初めの先生はウインター、2回目の先生はサマーの診断でした。ウィンターと言われたけどウィンターの色で自分が素敵だと思ったことがなく...次にサマーと言われサマーの色だと思うものを着ても???だし...
なぜ?と思っていたところで朝子さんに診断をお願いしました。
診断を受けて今までの疑問がしっくりきたのを覚えています。
サマーなのですからウィンターの色でときめくことはないのですよね...
でもなんでサマーの色であろうもので似合わない?と思っていたのか..
それは年齢を気にして濁色を選んでいたからだったのだと思います。
やっぱりくすみ系の色ってこの歳だと保険がかかるんですよね。
手を出しやすい。
でも私が似合う軸が中明度、中彩度の清色なんですよね。
そりゃ濁色着たら顔色もくすみます。
えーーおばちゃんがこんなに綺麗な色着てもいいの??というくらいベストカラ一がきれいなパステルで...なんだか嬉しくなったのを今でも覚えています。そして他のシーズンカラーを着るとどう見えるのか....反対にそれをどう生かせるのかも教えてくださりましたよね。
色を上手く使えますよね。他の2回の診断でここまで教えてくださった先生はいらっしゃいませんでした。骨格診断は受けたことなかったのですが何となく自己診断でこの体の厚みはストレートだろうと....なのでストレートに似合うと言われているパリッとしたシャツとか表革のものとか買ってみるけどなんか頑張ってる感があって似合わないし…..診断はやはりストレートでした。
その頃朝子さんはまだ顔タイプはやられてなかったけど、私の顔や雰囲気を見てThe ストレートよりは少しウェーブが混じった感じ...ウェーブよりは張りのあるとろみブラウスとか表革よりスウェード等を勧めてくださいましたよね。
あとから顔タイプも始められて、ソフェレとわかり、柔らかさが必要だったんだと納得でした。顔タイプをやられてない頃から1人1人をみて診断してくださって朝子さんやっぱり凄いって思っていました。朝子さんはどちらかというとご自身は直感型の方なのかな?と思います。その感覚がとても好感が持てて素敵なのです。でも人に伝えてくださる時は本当に論理的に伝えてくださる。わかりやすい。それがサマーあるあるかもしれませんが理屈で考えたがる私にはピタッとハマるのです。まとまらず長くなってしまいました。とにかく朝子さんに診断をお願いして本当によかったです。